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ピュンペの屋根裏&楽屋裏

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現在のWK2において一寸先は闇

さて。

最近、面白い動画を発見しました。





この子達、中学生のようですが、かなり運動神経よさそうですね(笑)

こんな狭い部屋でよくこんなことやる気なるなぁと感心します。いや、俺を含めて皆さんもこういうことよくしたと思いますけど、ここまで本気じゃないでしょう(笑)

こういうのを見るとバーチャファイター5(VF5)のエル・ブレイズを思い出します。俺もブレイズを使っていましたが、プロレス技がかっこいいからという理由でした。

VF5をやっていた方なら知っていると思いますが、ブレイズは5から参戦し、プロレスを用いて戦うキャラクターです。

特徴としては、投げが平均以上のダメージを誇り、コンボ始動技にかなり優れています。また、連携技は多く、隙の少ない攻撃が武器となっています。

ここだけを見れば強キャラのように見えますが、当然ブレイズにも弱点はあり、その最大の弱点とはリーチが短すぎること。VF5においてこれは致命的な弱点であり、これを克服しなければ勝率は上がりません。

他にも攻撃力が低い、体重が軽いために空中コンボに弱い等の弱点があります。









2つめの動画のラスト、時間に注目です。不覚にも笑ってしまいました(笑)

主にPSO2・WK2をやっている方がここを訪れていて、格闘ゲームの経験がない方のほうが多いというのはだいたい想像が付きますが・・・なぜこんな話をするのかというと、やはりキャラクターなり、職業なり、長所と短所がちゃんとあるというのがゲームとして重要なのだということです。格闘ゲーム等の対戦型ゲームはそれの最たるものです。

絶対的な強さというのが存在せず、強みと弱みが表裏一体となって存在しているゲームは好感が持てますね。






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WK2ではようやくウォーリア49レベルになり、そろそろ50レベルの仲間入りが出来そうです。50になると成功のイヤリングとかブレスレットとか、装備の幅が増えるんで楽しみですね。

まずは、ギルド設立について。

8月30日にギルドを設立しました。ギルド名は "イェッサー!"。

フレンドの方にも入ってもらいました。入ってもらった順に、

satoruさん → サブマスター

首無さん → 一般部員

やっすーさん → 一般部員

という役職についてもらい、合計4人です。

やっすーさん以外は俺のフレンドの方です。

特に、satoruさんは前作のWKも剣士系でプレイしており、WK2でも俺と同じウォーリアで、レベルも俺と同じ49。

前作ではランカーだったらしいのでサブマスターに適任でしょう(笑)

この時点でメンバーは2人。次に首無を誘う。

首無は俺のフレで、現在レベル40。職業は忍者です。

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ピュンペ「首 ギルド入ってる?」

首無「いや」

ピュンペ「昨日俺が作ったギルドあるんだけど入らない? かなり人が多くて大手だよ。」


若干、真偽が怪しい部分があるが、首無にも入ってもらった。

やっすーさんに関しては首無がギルドに入れてくれたようで、その後すぐに落ちてしまったので実はまだほとんど何も話していない。


ギルドを設立してから、satoruさんとクエストを行なっていたのだが、ソロではクリアが不可能と思われるようなクエストも2人でやればつまづくことなく進められる。

30レベル~79レベルは1次職で、合計8つの職業がある。

この中で最も弱いのはウォーリアである・・・というのをどこかで見た。

まず、弱いとか強いとかはそもそも一概には言えないので、この内容自体が正しいかどうかはわからないが。

俺もsatoruさんもウォーリアなのだが、あまりクエストにつまづくことがない。

たしかに、レベル43くらいのときに、そのときの俺とほとんど同じレベル帯の弓とPTを組んだが、そのときには火力の差を思い知った。

装備のレベル帯は俺もその人も同じレベルのものを装備していた。が、俺は武器も防具もすべて黄色等級以上で、その人はそれよりも1段階低い青等級であった。それでもはっきりとわかるくらいの火力の差があった。

俺が最大の火力が出るであろうスキルのバーニングデバイド、これは自身が回転することで周囲敵を炎の剣技で攻撃するというもので、攻撃範囲内の敵1体につきだいたい3ヒット、多いときは4ヒットする。

当時の状態でこのバーニングデバイドを放つと、敵1体あたりの威力は平均すると約800×3回くらい。合計2400だ。

一方、弓のその人は900×4回位のダメージを出していた。いや、スキルがどういう効果なのか知らないから、もしかしたら複数体に1回ずつ攻撃すると言うものかもしれないが・・・。

だが、狩り速度は確実に俺よりもはやかった。これには近距離と遠距離と言うもの関係しているとは思うが。

それと、これはスキル振りの関係もあるかもしれない。

俺の場合、こういう職業が段階ごとに分かれているゲームでは低次職のうちはバフ・パッシブは基本的にすべてとり、余ったスキルポイントでアクティブスキルを上げるようにする。

これは俺の持論なので、これが正しいとかそういうわけではないが・・・

この手のゲームにおいて、だいたい共通して当てはまることがある。

それは、高次職になると低辞職のバフ・パッシブ以外のアクティブスキルは使わなくなる。なぜなら、高辞職になればさらに強いアクティブスキルが習得できるようになるからだ。

よって、俺はレベルが低いうちのアクティブスキルを「レベル上げのためのつなぎ」として考えている。

使うとしても、せいぜい主力スキルのクールダウンによってスキルがなくなったときに仕方なく低辞職のアクティブスキルを使うといったところだろう。

しかし、パッシブとバフの場合は違う。

パッシブの場合は常時、バフの場合は使用してから一定の時間が効果が適用されると言うものが大半だが、これらはアクティブスキルとは違って発動していれば何もしなくてもその効果の恩恵を受けることが出来る。

パッシブの場合は操作はまったく必要なく、バフの場合は一定時間ごとに1回発動すればしばらくの間は効果を得られると言うわけだ。

ステータスが固定値で能力が上昇するタイプはレベルが高くなるにつれて効果が薄れていく傾向にあるが、「攻撃力+25%」等、割合で上がるタイプに関してはレベルが上がって自身のステータスが上がれば上がるほど上昇量は増えるので効果を実感できる度合いが薄れていくということはない。

ということで、基本的にパッシブ・バフは最大まで上げる分を確保するようにしている。次の職に上がるまでスキルポイントがどれくらい得られるかを計算して、それを割り振る形でやれば育成ミスは少ない。

そして、ウォーリアの場合のスキルは以下の様になっている。


アクティブスキル すべてMax20

ドラゴンカイジャー

ドラゴンバイト 

バーニングデバイド

フレイムケージ


バフ Max10

戦場の関の声 


パッシブ すべてMax15

両手武器マスタリー

闘志



まず、1次職になれるのが30レベル。2次になれるのが80レベル。

そして、1回のレベルアップでスキルポイントを2ポイント得ることができるので、1次職で振ることが出来るスキルポイントの総量は100である(30レベルにレベルアップしたときにもらえる2ポイントは1~29レベルと同様に基本職業、俺の場合は剣士のポイントとなる)。

この100という数字を念頭において考える。

先ほどの考えから、バフとパッシブをすべて取得するとして、その時点で合計40のポイントが使われる。

よって、アクティブスキルに振れるのは60ポイントである。

アクティブスキルは4つ。それぞれMaxが20。

つまり、どれか1つを完全に捨てれば他はすべてMaxにできる。俺の場合はフレイムケージを捨てることにした。

そして、この計算が出来ればあとは振る順番だけである。

基本的に、「レベルアップしたときに最大HPの上昇量が増える」等の効果を持つスキルは優先して上げるべきである。レベルアップ時の成長量が増えるのは最優先。

ということで、その手のスキルを探すが、ウォーリアの場合はスキル説明文の解釈が難しい。

どういうことかというと、パッシブスキル「闘志」の効果がわかりにくい。

闘志の効果は攻撃力と最大HPが上がると言うものなのだが、最大HPの上昇量がスキルレベル1の時点で2なのだ。「2」と書かれているので、この文からは固定値でHPが2増えると思われる。

wikiを見ると、その後上げ続けるとスキルレベル6でHP上昇が3になり、スキルポイント11でHP上昇が4となる。スキルレベル11以降は増えることはなく、最後まで「4」である。

だが、固定値で現在の最大HPが4上がると言うのは・・・どうにも怪しい。

30の時点で1000以上のHPがあるのに、それを4あげるというのは不自然である。

4%上昇という意味なのか、もしくはレベルアップ時の最大HP上昇量が4上がると言う意味なのか・・・。

はたまたこのどちらでもなく本当に4上がると言う効果なのか。それともこの中から複数の意味を含んでいるのか。

非常にわかりにくい。

最悪なのは、「レベルアップ時の上昇量には関係ないと判断して他スキルを先に振るが、実はレベルアップ時のHP上昇量が増えるというものだった」という状況である。

これは悔やんでも悔やみきれない。

ということで、その最悪の事態を想定して、とりあえず11まで振れば「4」になれるので、11まで振ってから他スキルを上げていくと言うことにした。

このため、おそらく他の職業や、この育成方法とは違うウォーリアの人よりもこの時点での火力は低い。


・・・と、かなり長くなったが、そういうわけで、先ほどの弓の人よりも火力が低かったのかもしれない。

ということを言いたかった。

まぁ、本当にウォーリア自体が火力の低い職業だとしても、それは2次職(すなわちソードマスター)になると逆転するということもあり得る。当然、そうならない可能性もあり得るが。

まだまだサービス開始から時間が経っていないため、未知の部分が多く、wikiにも情報がほとんど出ていないというのが現状である。

ともなれば、「あのとき、あのスキル上げとけばよかったなぁ・・・」と後悔するという可能性もかなり大きいし、懸念している俺もそうなるかもしれない。

そうならないよう、最悪の状況を考えて育成には細心の注意を払っているつもりではあるが、それでも育成ミスと言うのは起こる可能性があるのだ。

これについては他の人もさぞかしひやひやしていることだろう(笑)


ここまで火力やら育成やらに話が往来しているが、このゲームにおける職業の火力についてはうまくまとまっていると思う。

多少の火力差があっても、他ゲーによくある圧倒的な火力、狩り速度の差は今の時点では見受けられない。

火力以外の総合的なバランスも割りとよくまとまっていると思う。現在のレベル帯での話であり、それ以降のことは知らないが。


ここまで話は俺がたまたま目にした「ウォーリアは本当に弱い」という文が正しいのかどうかを考えるためのものであったが、結局のところよくわからない。

そもそも、先ほども書いたが「弱い」という表現自体が誤り。すべてのステータスを含めた総合的な戦闘能力を1つに数値化できればまだわからなくもないが。


・・・今回はここまでにします。ちょっと不自然な終わり方ですけど(笑)

本当はもっと書く内容があったのですが、予想以上に育成に関する部分が大きくなってしまったので、続きは次回に回します。

とは言っても、その続きっていうのは「何のクエストやった」とか、その手の内容なので、一応ここで区切りはあるはずです。


ちょっと文章のパーツの組み立てにミスりました・・・行き当たりばったりな感じで書いてるんで(笑)

我ながら、「文章の構成を失敗したなぁ」と思うような記事でした(笑)





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  1. 2013/09/01(日) 20:53:00|
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